スポンサーリンク

『スプラトゥーン2』チュートリアル後編!ここでしか見ることができない天の声の出演とスプラ好きによる世界観の簡単な紹介‼

お役立ち情報
スポンサーリンク

というわけでハイカラスクエア到着しました~ 

そんな初歩の所を書くんじゃねぇって言われてしまいそうですが,何回も言いますこのシーンは本当にいアカウントにつき一回だけなんです!音楽とか演出とかニュースとか… 

だからここは丁寧に語らせていただきますよ!

ムービーの演出

…いいですね~カメラアングルが普段見ることができない感じで,おしゃれ?でっですかね?一応amibo使って写真を撮る機能はあるんですけど,風景を取るってことに関してはあまり向いていないんですよね。後はオブジェクトが多いから処理が軽くなるようにしてあるのが何かドラマみたいな感じなんですかね。

やっぱりSplatoon2を始めた時と違ってタコがちらほらいる感じですかね。右下の写真なんかみんなタコですね(手前の方移り方が怖いですよ…)

これを見るとみんなあの巨大な敵を倒したんだ~って思いがちですけど。それは間違いです!

あくまでハイカラスクエアを救う(った)のはただ一人だけです。他のタコは捕らわれていませんし,ナワバリも守ってません。みなさん何とかしてタコの世界から脱出したんですね(この辺に関してはまた別の機会に)

ということでタイトルスタートです!

ハイカラニュース第1回目!

やったーテンタクルズだー!ということで第一回目ですね。普段はバトルのほうに集中したいせいかハイカラニュース見てもテンションが上がらないのが現実なんですよね。なのでせっかくの機会なんでじっくり見ていきましょう!

ステージ紹介

今回のニュースで気になったのが3枚目,チョウザメ造船とホッケふ頭が意外と近かったってところですかね。

これはみなさん何回も見ているのでもうええわ!って感じですかね。イカ研究員さんテンタクルズは好きですけど時間を取られるのは好きではないので3では世界観は壊さないけれどもニュースの機能はスキップさせてくれませんかね。よろしくお願いします。byF-Isquid研究員

ニュースで恒例のネガティブなニュース

一つ目 オオデンチナマズが突然の失踪

はいっハイカラシティ(1の拠点)でもありましたね。もうここまで犯人が特定しやすい事件はないんじゃないでしょうか。完全にエネルギー源を欲しがっているオクタリアンの仕業ですね。

まあ基本的にはイカの皆さんには知らない存在なんですけどね。

はいっ次! 二つ目 行方不明者発生

こっちのほうが深刻ですね。アオリちゃんが行方不明になりました。これは2が出た段階では予想できなかったんじゃないですかね。

どうでもいいかもしれませんが行方不明者を白黒で表すのはイカ画なものかと思いますよ。後は画面下の文字の羅列は何ですかね?私は一瞬電話番号かなって思ったんですが,それともニュースの見出し?

イカ語がわかる方よろしくお願いします。

最近流行している新しいヘアスタイル

(私はちゃんとお金払っているんでこの話題も出ますよ…)

これはタコが現れていますよってニュースですね。タコからしたらイカが侵入しただけで大騒ぎなのにイカからしたらちょっと変わったヘアスタイルの子が出てるな~程度なんですよねw

よくよく見てみるとヒメちゃんがイラストで何か指していますね。これはコジャッジ君ですかね なんかビックリしていますよ~

それにタコガールのアタマのファッションがイイダの私服に似ているのは偶然でしょうか?オクタリアンとしての憧れで同じスタイルにしているのかもしれませんね。

ぬりたく~る…テンタクル‼

これにて出番終了天の声さんのハイカラスクエア紹介

広場だ!
デカタワーだ!
エスカベースだ!
バイトしろ!
ぼっちは帰れ!
なぜアイドルがいるのに誰も気づかない!?

ざっくりまとめるとこんな感じになりますね。何かが聞こえるはまたオクトの所で話そうと思います。またそれぞれの施設についてはまたじっくり話したいと考えているのでお楽しみに!

今回はここで流れるBGMをきいてくださいよ~

これはここでしか聞くことができないしイカラジオでも登場しないのでSplatoonの最初ってことで聞いてもらえればなと思います!

最後に…

段ボールが届いていました。中身はオクトの購入特典だと考えています。

それにしても細かい!段ボールの模様もそうだしバーコードもご丁寧についていますね。しかもブランドのロゴだから商標のマークもついてるwこの世界の商標はまずいですが,イカの世界の商標ですからね。このせかいと違う記号が使われていて当然ですw

もう完全に宅配便ですね。右下と左下の細かい文字まで再現する必要はあったのでしょうか(笑)

私はじっくりと見てますが,なにも見ずにさっさと開ける人がほとんどだと思いますよwやっぱり私はスプラトゥーンこういうところが大好きなんですよ。

開発者がこだわって作ったものを100%紹介することは不可能ですが普通にSplatoonをやっている人に対してこんなにをすごいゲームなんだと改めて感じれるような情報を発信していきたいですね。

F-Isplat研究所

コメント

タイトルとURLをコピーしました