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『スプラトゥーン2』ミステリーファイル解説その14 実はタコが発見したイカたちが撃つインクに関する研究

スプラトゥーン2
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ミステリーファイルの内容

最新の研究によると イカたちが出すインクは

空気中のとある微生物により急速に分解され

あたかも 消えてしまったかのように見えていることが 発見された

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ミステリーファイルの解説

こちらはオクタリアンの方がイカのインクについて研究したものですね。

どこでイカたちの資料を手に入れたのかわかりませんが,イカたちのインクが消える(ようにみえる)仕組みを解明したようです。

みなさんバトルで施設をインクまみれにしてますが,ちゃんとあのインクの量は消えているんですよ~そうしないと繰り返し使うことができないし施設側も使うことができませんからね。

まずこちらがイカが持っているインクを生成する臓器なんじゃないかなと考えています。イカちゃんの方はスマートフォンで撮影しているのでタコが地上を覗いて後ろからパシャっとレントゲンを撮ったのかあるいは髪型が初代なので3号なのかもしれません。

そしてこちらが分解して透明にしている微生物のようです。分解して透明になったとしても誰一人違和感なくまたナワバリバトルできているので実質消してるんじゃないかなって考えています。

よくよく見てみると微生物は甲殻類の幼生のようですね。ここから更にイカくらいまで成長するのかわかりませんが,とりあえずインクの中にも生物がいるということで驚きですね。

研究お疲れ様です。タコトルーパーのレベルでも相当な知能を持っているようですね。人工的に太陽を作り出し,モニターを使って景色を作成していることから相当技術力は高いようですね。

ところでどうやってフラスコをもって研究を行っていたのでしょうか?相当器用ですよー

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これから分解されるインクたち

インクは必ず分解されるようなのでいくつかナワバリバトル後の写真を持ってきました~

いやー派手にやりましたね~ナイスダマがお互いに散乱していてお互いのインクが混ざり合っています

こちらはボムが飛びまくったようですね。青チームの方がカーリングボムやらスプラッシュボムやら飛んできたのがわかります

こちらはハイパープレッサーの跡があるのがわかります。これだけ打っても実際のステージは何も変わらないことに驚きです。

こちらは一般的な勝敗ですね。逆転劇が繰り広げられたので中央付近はだいたい両社のインクが飛び散っています

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別の研究者の見解

別の研究者がもうすでに見つけた事実のようです。初代のカラーリングですがそれぞれインクには対応した色があることがわかります。

しかし微生物が分解していることは解明できなかった様子。1から2で詳しく解明されましたが2から3ではどんな情報が出てくるのでしょうか?

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その他タコの研究

オクタリアンたちは他にもさまざまな研究テーマに取り組んでいるみたいです。意外とオクタリアンたちはインクリングに恨みを持っているのかさまざまなデータを取っているようです。それでは見ていきましょう。

転送装置「ヤカン」

最初の発明品はヤカンです。

オクタリアンたちは地下空間内をヤカンを用いて移動するようです。なぜかって?スーパーマ〇オがドカンで移動するからに決まってるからじゃないですか~!

なぜかは知りませんが,Newカラストンビ部隊はこれを利用?してオクタリアンの世界に侵入しているようです。

タコトルーパーのアレ

はい,タコトルーパーがいつも乗り回しているアレです。まあ消毒されるときも一緒みたいですけどねw

中身がスカスカでも動くことからオクタリアンは相当知能が高いことがわかります。これから出てくるタコツボ兵器もその発明品の一つです。

ちなみに大ナワバリバトルで負けた理由が足の数が少なかったからとか,もう少し工夫したらイカなんてイチコロだったような気がするのですが…

恐怖イカの生態‼

これはタコがまとめたイカの能力なようです。

はたしてイカたちはこんなに高性能な能力を持っていることに気づいて居るのでしょうか?

イカ足:ひと跳び150cmということで一回のジャンプで身長と同じくらい飛ぶようです。

イカ骨:軟体動物なので哺乳類のような骨はありません

イカ目:100m先の獲物も逃さない,これはすごいですね。イカたちの目は特徴的ですが,独特な進化を遂げたようです。

イカ脳:享楽的で単細胞,…これは研究というより悪口なのでは?基本的にイカは多細胞生物なので単細胞な訳ないので悪口確定ですw

インク袋:高密度で圧縮,これがさっきのレントゲンの臓器っぽいですね。イカたちは水中で暮らすことを捨てた代わりにインクを吐けるようになりました。その進化がここに出ているみたいですね。

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まとめ

イカがだったでしょうか?

実際にインクについて考えると不思議ですよね~ニンゲンの世界でやったら確実に怒られるし損害がえらいことになります。インクが消えるという都合の良い性質があるからこそナワバリバトルがさまざまな場所で行えるんですね。

ちなみにムツゴ楼などの重要なものがある場合には最初からカバーがされているみたいです。これなら安心ですね。まあアンチョビっとゲームズのパソコンはやりたい放題ですけどw

という訳で今後バトルでこのようなことを考えてみると面白いかもしれません。本日もありがとうございました~

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